【東京葬儀】女性に選ばれる家族葬

お葬式で困った6つの話

① 見積もりと請求額がちがう

お葬式の価値ってなに? 価値がわからないと「安い会社」ばかり探してしまいます。 そんなときに見かけるのが「葬儀一式〇万円」のキャッチコピーだと思います。 一見お安く見えますが、施設使用料やおもてなし費用が入っておらず、最終的に追加料金が発生し、とんでもない請求書がきます。

例えば、ご友人とお食事会をされるときに、①参加人数に合わせて、②食事会をする場所を決めて、③どのコース料理か決める 同じようにお葬式でも、①参列される人数をお聞きし、②人数にあった式場を決め、③どんなお葬式にするか決める。 そこでやっと「本当の総額」が出せます。 逆にいうと東京葬儀は一見高いかもしれませんがウソはつきません。

② どの葬儀社も同じように見えて「決め手」がない

「わからないことがわからない」状態での葬儀社選びは大変です。どの葬儀社も同じことを言っていてどうやって選んだらいいのかわかりません

③ 手続きの山・・・お葬式は終わった後が大変!

「名義変更」「免許証の返納」「カードの解約」たくさんある中で期限内に手続きをしないと法律違反になってしまうものもあります。誰しもが何をどこから手をつけていいかわからないと思います。

お葬式は「ゴール」ではなく「スタート」と考えています。「命日に合わせた手続きチェックリスト」「法事・法要のお手伝い」わからないことだらけで二度手間三度手間にならないようサポートします。

④ 家族葬の落とし穴

「家族だけでいいよね」と思っていても、お別れがしたかったと思うご親戚やご友人やご近所さんがいる可能性があります。そういった方たちは家族葬に行けなかったので後日、自宅にお参りにきます。立て続けにお参りに来るので手続きはもちろん、家事なども手につかなくなってしまいます。

【一日目】ご友人など親しい方を呼んで思い出話に花を咲かせる【二日目】家族だけでゆっくりとお別れ。そんなお葬式が叶います。

⑤ お迎えが遅い

葬儀社に連絡したのに、いくら待っても来ない。迎えに来てからどういう流れになるのかもわからないまま待つのはとても心細いものです。

東京葬儀では、お葬式を担当するプランナー自らが最短30分でお迎えにあがります。ご不安を少しでも減らせるよう「次にやることは何か」ご説明いたします。

⑥ 相続ってどの親戚まで関係あるの?

人を巻き込んでしまう【相続】実際に「自分にも相続の権利がある」とわかったら欲しくなってしまうのが人の性です。誰を巻き込んでしまうのか知っておかないと仲の良い親戚でもトラブルになってしまいます。

東京葬儀パートナー弁護士・税理士・司法書士がささいな疑問や、ずーっと頭に残ってしまう不安を無料で解決いたします。無料でプロに相談できるので、多くの方が利用されています。