【東京葬儀】女性に選ばれる家族葬

小沼様インタビュー

240秒で見れる 家族葬を選んだ小沼様インタビュー

小沼様 インタビュー

東京葬儀プランナーと小沼家様とのインタビュー風景

東京都世田谷区にお住いの小沼様は、お母さまを亡くされ、東京葬儀で「家族葬」を執り行いました。

― 葬儀社を探されたのはいつですか?

母親が余命宣告を受けて、2年前から色んな葬儀屋さんを調べていました。
それでも母はなんとか持ち直してくれたので一時期は葬儀社探しを去年の暮れくらいからまた調子が悪くなってきて、改めて主人と探し始めました。

― どのように探しましたか?

入院していた総合病院に提携している葬儀社がなかったので、インターネットから探しました。
周りに葬儀社との繋がりがあったわけでもないし、うちの場合は密葬だったので周りに聞けなかったんですよね。

― 担当者の対応はいかがでしたか?

亡くなってすぐ電話したら、深夜0時半くらいだったのに本当に時間置かないでお迎えに来ていただいて。
病院で亡くなったお母さんの横で2人で考えてちゃって寂しくなっちゃってたからホッとしました。

うちは子供がいないから二人だけで、人数は少ないのに手間は普通の式と同じだから申し訳ない気持ちもあったんです。
でも、いやな顔ひとつせずやってくれたのが本当に嬉しかった。
ちゃんと最初から最後まで井上さんがやってくださるという安心感と繋がり感というのはなにものにも代えがたいと思います。

笑顔で東京葬儀プランナーと話す小沼様

― サービスにはご満足いただけましたか?

葬儀社探しをしているときに電話した或る葬儀社さんは、女性が出たんですけど、コールセンターみたいにすごく事務的で…。
わからないことを色々と聞いても、‟ちょっと担当の者に確認します“とかで結局聞きたいことを聞けなくて、わからないことが多いままなんかモヤモヤして電話が終わっちゃう。

東京葬儀さんの場合は、わからないことを聞くと、その場でパッパッて答えて下さったんです。
あーここだったらわからないことを全部やってくださるな、お任せして大丈夫だなって、ものすごい安心感だった。

本当に全部やってくださって、こんなに何にもしなくてもいいっていうのは初めてだった。

―最後に一言お願いします。

式が終わった後にも色々相談に乗ってもらったり、ただ葬式やっておしまいじゃなかったのがよかったです。
そのあとのわからないこと細かいこと基本的なこと、ちょっと人に聞くのは恥ずかしいようなこともすごく丁寧に教えて下さって。
本当に感謝しています。

テーマがテーマだから知人にどう?とは言えないけど、友達が何かあったときや相談受けたり、葬儀の話が出たら、薦めようかと思っています。
アンケートにある100点満点じゃ足りない。150点とか200点とかつけたいです。

小沼様の言えのお仏壇、すきなパンがお供えしてある

― 小沼 様
お忙しい中、貴重なお時間をいただきありがとうございました。